棚田を離れ松之山「美人林」を目指すご一行。
美人林は初めてな六級は、ちょっぴりワクワク♪
到着し、まず目に入ったのは空に向かってスーッ!と伸びる木々。
中にはしなやかな曲線美を描いて私たちを出迎えてくれるブナの木々も。
その姿はまさに美人そのもの。
美人林とはよく言ったものですね。
(由来はわからないけど・・・)
地面は積もり積もった落葉・枯葉などでしょうか、ふかふかで歩いていても気持ちがいいです。
ここなら普通に寝れるな・・・美人林の膝枕?
そんな美人の中で過ごす憩いのひととき・・・。
・・・おっと!撮影を忘れちゃいけないよっと。
マイペースで撮影している六級。
加藤先生の「これこれ」の掛け声で、な~るほど!みんな集まります。
朝日がブナに切られて地面を照らします。

他にも良さ気な写真はあったけど、それは心にしまっておきましょうね。